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外国人の相談窓口オープン 東京の公設弁護士事務所

2010年11月5日

言語の壁などで一般の法律事務所では難しい外国人の法律相談に乗るため、「東京パブリック法律事務所」(東京都豊島区)が11月、専門窓口を開く。当初は英語だけだが、来年からは韓国語でも応じ、ほかの言語も通訳を確保し、随時対応する。 同事務所の谷口太規弁護士によると、外国人からの相談には言語の違いに加え、入管難民法などの知識が必要。法律事務所を訪れる外国人自体も少なく、相談に出向いても依頼を断られることがあったという。
(2010年10月29日 47NEWSより文章引用)

※ ソースはこちら
10月29日 47NEWS(配信:共同通信)
外国人の相談窓口オープン 東京の公設弁護士事務所

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